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eraRemilia 6

本作はeratohoの二次創作です。

オリキャラ、調教、陵辱に嫌悪感を抱く方は閲覧をご遠慮ください。

18歳未満の方もご遠慮ください。

なお、本作では吸血行為を行うと吸われた者は吸血鬼になる可能性がある設定を採用しております。


今回に限り、読むと食欲を損なう恐れがある描写が含まれています。

なので、お食事中に読むのはおやめください。でないと、僕責任取りませんよ。

直接的な表現や言葉は使っていないつもりですが。





と、言う事でえー、4月ぶりですか。今何月ですか? さぁ?

もうわかりません。紅楼夢が一か月前ってマジかよ……。時が経つのは早いものだ。今年ももう残りわずかとか……。

このお話もそろそろ佳境かなぁ、なんて思いつつも、まだ書きたい所もあってうぅん。

とりあえず、eraRemiliaを完結させる事を当面の目標に動こうと思います。無事本も出せましたしね。

あ、本はおかげさまで完売いたしました。ばんざーい。



 悪夢とは、見ている間は苦痛で仕方のない時間だ。
 夢だと気が付けば早く目覚めろと念じ、無理矢理にでも目覚めればいい。逆に気が付かなくても、悪夢如きに甘んじる私ではない。私を殺そうとする夢を迎撃し、転落する夢から生還する。幻想郷全てが敵の夢でも、最後に立っているのは私一人だけだ。
 だから、悪夢に打ち勝てる。

 しかし。目覚めた後も悪夢が続いていればどうだ?
 私には吸血鬼の力も、運命を操る能力も残されていない。夜の王、レミリア・スカーレットはただの生娘レミリアへ変わってしまった。
 現実世界にも悪夢をもたらした元凶によって。おかげで私は自分の寝室から一歩も出られないでいる。力を失い、密室と化した寝室であの男は私の前に現れた。
 無表情、無感情。まるで仮面を被ったかのような男で、無礼にも私に調教と称して凌辱を繰り返す下劣で下衆な人間。何度、この身体に力が戻れと念じただろうか? 力が戻れば、あの男の口から上を吹き飛ばしてやるのに。残った身体は森にでも捨てて妖怪に食わせればいい。
 幻想郷のルールなど知った事か。私の身体を弄び、私のプライドを酷く傷つけた。このレミリア・スカーレットの事を舐めていたら、いつか大きな代償を支払わなければならないだろう。
 復讐するは我に在り。
 だがその時は未だ訪れずに、寝ても覚めても終わらない悪夢が続く。
 日に日に私の身体は異常になり、今ではあいつのされるがままだ。
 もう、悪夢は沢山だ。それなのに。

 「…………」

 私を凌辱する男が、私の寝室に居座っているのである。男はソファに座ったまま、窓から外の景色をただ見ているだけ。飛んでいく鳥を目で追い、流れる雲を眺めて、そして時々私を見る。
 傍から見れば、男は異常だった。全ての行動が作業的で、本当に心のない人形にしか見えないのだ。あまりに不自然で、段々男に対して恐怖感を覚えてしまう。
 本当にこの男が私の身体を凌辱し、汚した男なのか? 私の部屋に居座ると宣言しておきながら、何もしてこない。
 ただ、そこにいるだけのモノになっていた。
 私はそんな男をベッドから見ている。今までは一人の時間が多かったのに、急にそれが消えてしまった。
 居るだけで落ち着かない。そこに座っているだけで気になる。
 この寝室で過ごすと宣言した時には、今度こそ私の純潔は奪われるのだと覚悟したが、そんな素振りを見せない。本当に、そこにいるだけ。
 沈黙の時間が続けば続くほど、息苦しくなってくる。男からは何も喋らない。食事や凌辱の時はあれほど喋るのに、何もしない時には全くの無口。
 まるで、凌辱と食事以外に私には興味がない――――。
 そう思うと、酷く、私の中で憤りが積もっていく。一体何が目的なのかを話す事無く、そこにいる。だが勘違いしてもらっては困る。

 「ここは私の寝室だ。いい加減、お前がそこにずっと居る理由を話せ」
 「…………」

 無視、された。
 いよいよもって、私に対する興味が凌辱と食事ぐらいしかないとわかり、大声で叫ぶ寸前で男はこちらを見た。く、その感情のない顔で私を見るな。

 「調教の最終段階」
 「それが、理由だと?」
 「レミリアの調教を開始してから二十日。滞りなく進行すれば、予測ではあと一週間で終了する」
 「…………そう」

 長かった凌辱の日々が終了する。しかしそれは中止ではなく、私が調教されきったという意味での終了だ。男が言うには私が完全に堕落するまで、あと一週間…………。

 「巫山戯た事を言うな。私があと一週間で堕落するとでも?」
 「する」

 何処からそんな自信が出てくるんだ。卓上で計算するのとでは訳が違うのに。
 しかし、ここまで私が受けた凌辱は、悔しいが進んでいると思う。今、男が私の身体に触れば嫌でも反応してしまうだろう。本当に、本当に悔しいが、それが現状なのだ。

 「ふん、大した自信だ。一週間で私が完全に堕ちると言うならば、やってみるがいい」
 「やる」
 「だが、一週間後にまだ私が堕ちていなければ、私を解放しろ。そしてすぐにお前を殺す」

 どうだ。この私に対して大言壮語を吐いたのだから、それ相応のリスクを負ってもらわなければな。
 ふふん。怖気づいたか?

 「わかった」
 「なっ、……こほんっ」

 考える事も無くすぐに返事しただと……。この部屋から出す事を却下したあの男が、すぐに了承するとは思わなかった。また以前のように私を調教するように命じた者と相談すると思っていたのだが。

 「二言はないな?」
 「ない」
 「一週間後、本当に私が堕ちていなければお前は殺されるのだぞ?」
 「あぁ」
 「絶対、だな?」
 「絶対」

 …………大した自信だ。
 もし私が(あり得ないが)堕落したとして、それでも嘘をついたら男は容易く私に殺されるのか?
 それとも、そんな考えもさせないほどに調教するとでも? 痛みを伴った調教はかえって恨みが募り、逆効果だぞ。
 あの男がこれから一週間、何をしてくるのだろうか? レミリア・スカーレットは逃げも隠れもしないぞ。



 朝食を食べてから約二時間程が経過し、男が立ち上がる。
 生気のない目で私を真っ直ぐ見て、

 「服を脱げ」
 「はぁ?」

 いきなりそんな事を言われた。服を脱げと言われてはいわかりましたと脱ぐ大馬鹿が何処に居るのよこの大馬鹿が。

 「何事も下準備は重要」
 「何の準備よ」
 「調教に必要」

 これまで何の準備もなしに始めてきたのに、今になって準備が必要って何をするつもりなのよ。

 「聞きたくないし知りたくもないんだけど、何をするつもり?」
 「腸洗浄」
 「…………?」

 挑戦状?

 「レミリアの腸を洗浄する」

 単語だけでは理解できなかったのだが、内容の説明を聞いてもやっぱり意味が分からない。

 「どうして?」
 「アナルの性感開発の為」
 「お断りよッ!」

 やっぱり、やっぱりこの男は碌でもない事をしようとしていた。
 つまりは私の腸を洗浄する事で何もない状態にして、私のお、お、お尻の、穴を……、凌辱するつもりらしい。
 無意識に、お尻に力が入る。

 「レミリアに決定権はない」
 「嫌よッ!」
 「腸洗浄をしなければ、行為中に――」
 「あぁぁあ言うなぁあッ!!」

 考えたくもないし想像もしたくないわよそんなの! どんな、どんな拷問よそれは! 辱めにも程があるわ! こんな男の前でそんな痴態を晒すなんて死んだ方がマシだッ!!

 「するのか、しないのか」
 「ぐぅぅ……」

 歯を食いしばって睨んでも、男の表情は一つも変わらない。わかってはいる。こんな事したって男は絶対に折れない。
 けど、そんな事を言ったって。
 洗浄しなければ、男の前で死にたくなる程の痴態を晒しかねない。それに、寝室が汚れる。

 「そもそも、私のお、お尻のあ……穴とか……おかしいわ。それはそういう場所じゃ、ないでしょう」
 「アナルは調教次第で快感を得られる。絶頂も可能」
 「あぁもう聞きたくなかったわよそんな知識っ」

 本当に、本当に私にそんな事をするつもりなのか。私のお尻の、穴を……? 性器ならまだしも、そこは排泄器じゃないの。それに高貴な吸血鬼がお尻の穴で感じるなんて、プライドなんて粉微塵になってしまうわ……ッ。

 「…………一週間で私を堕落させるというのは」
 「肯定。アナル調教を完了させればレミリアの調教は終了する」

 忌々しい。なんて忌々しい計画なの。本当にこの男は私の全ての身体を凌辱するつもりなのか。それを私は甘んじて受け入れるのか? それは男の思う壺になるのではないか?

 「レミリアに拒否権はない。レミリアには必ずアナル調教をする」

 私の考えを読んだかのように男は念を押す。男が何度も言ったように、私には選べる権利もないのだ、と。
 このまま、受け入れるしかないのか?

 「本当にこれで最後なんだな?」
 「肯定。これも調教の一環」
 「…………うぅぅぅっ」

 あと一週間。あと、一週間だけ。
 耐えられるのか? 恐らく今までよりも恥辱の度合いは高い。それでも私は私を曲げる事無く、屈せずに耐えられる?

 「…………」
 「…………はは、はははっ」

 上等じゃない。このレミリア・スカーレットを本当に堕落させられるものならやってみろ。
 私は男の目を見て、指差しで宣言する。堂々と、夜の王であり吸血鬼である者として。

 「必ず、私はお前を殺してやる。一週間後がお前の命日だ」
 「わかった」

 よし。
 なら、もう私は覚悟を決める。必ず耐えきり、この男を殺す。
 長い凌辱で溜まった鬱憤を全て、男にぶつけてやる。



 衣服を全て脱ぎ捨ててから先にバスルームに入り、男を待つ。
 これから腸洗浄をすると言っていたが、バスルームで何をするつもりなのか。よくわからないが、今まで以上の辱めを受ける事は薄々と感じている。
 もう覚悟は決まっている。こんな思いをするのはあと一週間で終わるのだから。

 「待たせた」
 「っ、やるなら早くしなさい」

 男は注射器に似た、しかし大きさは私の腕と同じくらいのものと、洗面器。中には水がはってあり、この二つを見た瞬間に嫌な予感がした。
 これから男は何をする? 私に腸洗浄をする。
 どうやって? ……恐らく、あの注射器のようなものと水を使って。

 「それ、水? 冷たいのなんて、嫌よ」
 「心得ている。ぬるま湯だ」

 あ、そう……。

 「四つん這いになれ」
 「ぐ……っ」

 く、屈辱的な格好を私自らしろと……? 私、今何も衣服を身に着けていないのよ。

 「わかった、わかったわよっ」

 歯を食いしばって羞恥に耐えながら、私は男にお尻を向けるように四つん這いになる。今、男の目には私の……私、の……っ、うぅぅうっ。

 「早く、済ませなさいよっ! こんな恰好……っ」
 「わかった」

 想像していたのと実際にやるのとでは羞恥さが段違いだ。そもそも四つん這いになって下半身を人に向けるなんて、普通の生活ではありえない状況よ。
 催促をした私の言葉に男はうなずき、注射器の中にぬるま湯をいっぱいになるまで吸い上げる。そして注射器の先端を――――。

 「んっ、く」
 「力を抜け」
 「そん、なの……っ」

 排泄器官の入り口に注射器の先端部分が入る。本来は出す場所(改めて言うと恥ずかしい……)なのに、異物が挿入されている。異常ともいえるこの状況に、私は羞恥で震える。

 「いくぞ」
 「…………きな、さい」

 しかしそれだけではない。注射器の中にはぬるま湯が沢山入っている。それを私の腸内へ注入し、洗浄しようというのだ。
 男がゆっくりと、注射器を押す。
 いっぱいに入っているぬるま湯が、私の腸内へ注ぎ込まれていく。

 「――――――っ!!」
 「力を抜くな。逆流してしまう」
 「……っ、…………っ!」

 力を抜けと言ったり抜くなと言ったりどっちなのかはっきりしなさいよこの大馬鹿っ!
 そう言ってやりたかったけれど、どんどん私のお腹の中へと入っていくぬるま湯の感触に声が出ない。どんどん、どんどん入ってくる。
 ぬるま湯が私のお腹を満たしていき、じんわりと温かさが全身に広がる。そして私のお腹がだんだん膨らむ。一体どれだけの量が私のお腹の中へ入ってきているのだろうか。

 「全て入った。一旦抜くぞ」
 「んんっ、んぅぅっ」

 お尻に力を入れないと、お腹の中に注入されたぬるま湯が出てきてしまいそうだ。それだけは、避けなければいけない。何よりもあの男の前でそんな真似、出来ない。

 「二本目だ」
 「んぁっ!?」

 また注射器の先端がお尻に入り、もう一度注入されていく。
 もう、入らないっ。これ以上はもう入らないわよっ。こんなにお腹が膨らんでいるのに、そんなに入らないわよぉっ!
 しかし、声を出したくても気を抜くとお尻に集中していた力が緩んでしまいそうで、出来ない。出来る事と言えば、首を振り続ける事だけだった。

 「苦しいか」
 「……っ、…………っ」
 「わかった」

 半分ほど入れてから、男は注射器をゆっくりと抜いた。私は四つん這いになったまま、必死にお尻に力をいれている。
 そして、私の身体がお腹の中にぬるま湯が満たされているという異変を察知し、ごろごろ、と音がした。当然、身体はそれを出そうとする。生理的反応を堪えなければならない。しかし、長くはもたないだろう。
 見ると、まるで妊娠してしまったかのようなお腹の膨らみが目に入った。何よこれ、本当に私のお腹なの? 食事を食べすぎてもこんなに膨れたりしないわよ。
 お腹の中にあるぬるま湯の圧迫感と視覚によるお腹の異常さ。
 これが、あの吸血鬼レミリア・スカーレットの姿なのか?
 これが、自らを夜の王として紅魔館に君臨していた王の姿なのか?
 それは誰も答えない。男に聞いたとしても肯定も否定もされないだろう。男の目には最初からレミリア・スカーレットという女性にしか映っていないのだから。
 では、私自身がそれを答えるしかない。

 「力を入れたままにしろ」
 「――――っ!?」

 そう言った男は私を抱きかかえて、バスルームから出る。突然の事に先ほどまでの思考は無理矢理一旦停止。
 ど、何処へ連れて行くつもりよっ! まさかこのままベッドへ連れて行くつもりじゃないでしょうね!?

 「じっとしていろ。トイレへ移動する」
 「そ、そう……っ」

 こんな男にお姫様抱っこなんてされるのは嫌だけれど、あのままだと私は立ち上がる事も出来なかっただろう。
 無様な。私に辱めを与えた男にこのような扱いをされなければいけないなど。どんな状態であろうと、私は私の足で立ち上がらなければならないのではないか? ……なんて、無様。
 男はそんな私を知ってか知らずか、ゆっくりとトイレに座らせて、

 「…………」

 その場から動かずに、私を観察していた。
 お尻に力を入れるのもだんだんときつくなり、顔には脂汗が浮かんできた。私にはもう余裕があまり残されていないというのに、この男は何故、まるで足に剣が突き刺さっているかのように動こうとしないのだ。

 「なに……を、してい、るの」
 「待っている」

 …………、その言葉の先を、聞きたくないと無意識に思った。

 「なにを、よ」
 「レミリアの腸洗浄が完了するのを待っている」

 聞きたくないと思っても、聞かざるを得ない。
 そして得られた答えは予想通りで。つまりはこの私がお、お、お尻……から、ぬるま湯と…………その……うぅぅぅうっ!!

 「で、出て、いけぇ……っ!」
 「何故だ」
 「お前、本当にわか、らないのか……?」
 「レミリアが言わなければわからない。それに俺はレミリアを調教している人間だ。調教は既に始まっている。調教時間内のレミリアの管理は俺の義務」

 義務だとかなんだとか言っているけれど、お前がやろうとしているのは、私が、私が……、――――を、するのをただ観察しているだけの超々々々弩変態行為でしかない。
 声を出せば出すほど、集中力は削がれていく。ただお尻に力を入れるだけなのに、全身が震えだしてくる。我慢に我慢を重ねたものが決壊してしまいそうなのだ。

 「そんな、御託はいい、か、ら……っ、今だけでいい、今だけ、私の前から、消え、ろぉ……」

 それは命令というには弱く、むしろそれは懇願だった。
 今まで幾多もこの男から辱めを受けたが、それとこれとはベクトルが違う。
 私を何度も何度も絶頂させて思考を鈍らせるのと、腸洗浄をしてだ、だ、出すのを見るのでは、違う。全く、違うのだ。
 男は私の言葉を聞いて、変わらないトーンで答えた。

 「俺はレミリアを調教している人げ――――」
 「お願いだから早く出て行ってぇぇぇぇっ!!」

 叫んだ後、急に視界がにじんでくる。そして、頬を伝う雫の感覚。
 それを見た男はどう感じたのか、しっかりと頷いてから、

 「了解した」

 それだけ言ってトイレから出ていった。しかし私は男が離れる前にさらに言わなければならない事がまだ残っている。

 「部屋からも出ていって。早急に。全速力で走って。絶対に、絶対に聞かないで」

 今この瞬間、鏡がすぐそばになくてよかったと思った。絶対に私の顔は泣き顔になっていただろうから。自分の泣き顔なんて、見たくはない。
 男は返事をせずに私の寝室から出ていく。
 そうして残されたのは私一人。
 トイレに残され、お腹を膨らませている私一人。
 心の中で、十秒数える。
 一、二、三、四、五。
 男はもう部屋から離れただろうか? 私の言った通りに走っていっただろうか?
 六、七、八、九、十。
 もう、居ないよね? 居ない、よね? 聞こえたりしない、よね?
 ――――っ!!
 あ、あぁ……、もう、無理。限界。お尻に入れた力が、抜ける。
 こんな、こんな私――――。
 誇り高き吸血鬼でも、夜の王でもない――――。


 汚された女、レミリア・スカーレットなんだ――――。




















 ~本編の空気ぶち壊しな何か~

 というより、チラシの裏ですねこれ。

 えぇ、書いている時は某先輩が思い浮かびましたとも。

 でも違うから。レミリアとあの人間の屑を一緒にしてはいけない(戒め)

 ブッチッパとかそんな音出さないんで。ちゃんと(ちゃんとってなんだよ)東方の薄い本みたいな擬音をレミリアのお尻から出すから。書かないけど。

 あと出している最中の描写とか書きませんからね(迫真)

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まとめ【eraRemilia 6】

本作はeratohoの二次創作です。オリキャラ、調教、陵辱に嫌悪感を抱く方は閲覧をご遠慮ください。18歳未満

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miyabi

Author:miyabi
本当は封獣ぬえちゃんを愛していた事に気がついてしまった男のSS置き場。
と同時にぼっちサークル「雛花メランコリィ」のブログでもあります。
「GBE」のけーだむさんにロゴ作っていただきました!圧倒的感謝っ……!




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